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超音波表面弾性波方式の取り付け

抵抗膜式タッチパネル取り付け上の注意


ベゼルの先端
ベゼルの先端は必ず入力エリアと透明エリアの中に入るようにして下さい。(ベセルの先端は入力エリアの1.5MM程度に入るように設けるようにして下さい)電極線の内側のエリアは構造上耐久性が弱いからだ。


ベゼルとタッチパネル間の間隙

ベゼル内側とパネル上部電極との間には0.5MM程度の隙間を設けるようにして下さい。ベゼルとタッチパネル上部電極間隔が狭いと予期せぬ入力を引き起こす可能性があります。


緩衝材の使用について
1、ベゼルの先端とパネル上部電極との間の敷物は緩衝材とする。緩衝材は密度高い、硬度適当な物を選択したほうがいい。
2、緩衝材が強く押さえつけられていると伸縮を吸収しきれずタッチパネル上部電極の歪み、たわみを引き起こす事があり、外観、機能両方に影響を及ぼすことがあります。


テール
テール部の曲げについて
ケースの圧力等により強く押えつけられたり、根元がきつく折り曲げられたりする等のストレスがかからない構造にして下さい。絶縁不良、回路断線の危険性があります。


タッチパネルの装着
タッチパネルは、必ずディスプレイに接着するなどの下部から支える構造にして下さい。ベゼル内側とタッチパネル上部電極が接着された構造だと、上部電極と下部電極の接着部にストレスがかかり破損しやすくなります。


入力不可エリアの扱い
絶縁エリアから外側2mm以内のエリアは、構造上耐久性が弱くなっています。特にペン入力時にこのエリアが押されるとフィルムが伸び、破損の恐れがありますのでベゼルの開口部がこのエリアに入らないようにして下さい。



 

 
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タッチパネルメーカー深圳市深越光電技術有限会社
TEL:(86)0755-88833995   FAX:(86)0755-88850072   E-mail: info@sztoptouch.com
工場所在地:深圳市宝安区観蘭鎮黎光村深越工業団地
MSN:chinatoptouch@hotmail.com、chinatoptouch-export@hotmail.com
QQ: 450193150 、767734134 SKYPE: chinatoptouch